結婚式を挙げなくても後悔しない?先輩カップルの意見も一挙紹介

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人生のパートナーに出会って、「そろそろ私たち結婚かも?」と考えていても、いざ結婚式を挙げるとなると準備時間や経済的な理由で、腰が重くなる人も少なくないでしょう。

けれど、「このまま結婚式をしないと、後悔するのでは?」と不安にもなりますよね。

そこで今回は、結婚式を挙げなかったことで後悔をした先輩カップルの意見を紹介し、本当にあなたが結婚式をしなくて良いのかどうかを、“決断”するための情報をお伝えします。

結婚式を挙げずに後悔した先輩カップルの意見

結婚式を挙げなくても後悔しない?先輩カップルの意見も一挙紹介

実際に入籍をしても、挙式や披露宴を行わない、いわゆる「ナシ婚」が増えているのは事実です。

また後悔しているのは、結婚後すぐのカップルではなく、ふたりで徐々に年を重ねてきたカップルに多いというのです。

「ああしておけば…、こうしていればよかった…」と、その後悔は、日に日に大きくなっていくようです。

若い世代では、入籍は済ませていたけど、子どもができて、出産する前に結婚式を挙げておきたいと思い直すケースがあるようです。

身内や将来子供から何か言われる可能性も?

身内から「今どき、結婚式を挙げない人だって多いんだから」とか言われて余計に後悔するなんてこともあるみたいですね。

年代が上になるにつれ、結婚式は挙げなくても写真や旅行など特別な何かを残しておけばよかったと後悔しているという意見が多くあります。

子どもたちから見せるようにせがまれることも、その後悔の引き金になります。

自分たちが親の世代になってくると、ひとりっ子だし、親のことを考えればやっておけばよかったかなとか、育ててくれた親やお世話になった周囲の人たちのことを考えると、結婚式は自分のためにするものではないのだと気づいたという意見もあります。

両親が結婚式を挙げてほしかったことに後から気付く……なんていうことも多いようで、後悔の一因となります。

また、結婚式は、人生のうちでそう何回もすることではないので、やっておいた方がいいのではという意見もあります。

結婚式を挙げないことは悪いこと?世間からどう見られるのか知りたい!

最近では、結婚式自体も多様化し、約半数のカップルが「結婚式を挙げない」という選択をし、入籍だけで済ませているようです。

ですから、「ナシ婚」自体も珍しくなくなってきています。世間からも選択肢の一つとして受け入れられているのではないでしょうか。

再婚だったり、授かり婚だったりと、かえって本人たちが結婚式を挙げることをためらっているというケースも少なくありません。

自分たちだけで結論を出さず、誰かに話してみる。そうすることで結婚式を挙げることを客観視できるかもしれません。

どちらの結論を選ぶにしても背中を押してくれるきっかけになるかもしれませんね。

「結婚式をする」「結婚式をしない」それぞれのメリット、デメリットって?

結婚式を挙げなくても後悔しない?先輩カップルの意見も一挙紹介

「結婚式を挙げる」「結婚式を挙げない」、それぞれの選択をしたカップルに、それぞれのメリット、デメリットを聞いてみました。さまざまな理由があるのがわかります。

結婚式をするメリット

みんなに一度に紹介できる

自分たちの両親や大切な友達、職場の人たちにと、結婚すること相手の紹介を一度に済ませることができます。

みんなにお祝いしてもらえる

結婚式に出席してくれたみんなが二人をお祝いしてくれる。なかなかない機会を思う存分楽しめます。

ふたりで自分たちの式を挙げられる

試行錯誤をしながら二人だけの結婚式を挙げられます。二人の絆も深まるかも。

親孝行になる

何よりも育ててくれた両親に晴れの姿を見せることができます。普段はなかなか言えない感謝の気持ちも思い切って伝えることができます。

思い出になる

二人で苦労して考えたことを形にした結婚式は、いい思い出になります。子どもができたら、子どもたちにも伝えることができますね。

新婚旅行もいっしょに企画してしまえば行きやすい

結婚式に長期休暇を合わせて新婚旅行も企画。先延ばしにするより、絶対におすすめです。

結婚式をするデメリット

準備が大変

結婚式の招待客の選定、招待状の作成から、席次表、メニュー、ドレス、ウエディングケーキなど、結婚式は、とにかく決めることがたくさん。

準備や招待客などの相談で二人がもめる、ぎくしゃくすることも

結婚式の準備では事前に決めなければいけないことが多く、限られた時間の中で二人で相談することも増えますが、かえってもめる要因にもなります。

どちらか一方に負担がかかる

限られた時間の中で準備を手早く進めていかなくてはならないので、式場へ出向くなど比較的動きやすい方に負担がかかりがち。

特に、新婦はドレスや髪形など新郎よりも若干決定事項も多いので、新婦への負担も大きいです。

恥ずかしい

人前に出たり、人前で何かをするのが苦手な人、緊張する人は、結婚式を挙げるということ自体に億劫になってしまいますね。

費用がかかる

一生に一度の結婚式とはりきって、二人だけのオリジナル結婚式をと、いろいろなプランを考えていると、いつのまにか費用も膨らんで……ということにもなりかねません。

思い出になる

式を挙げて、いい思い出になると同時に、何かに失敗したりすると、かえって悪い思い出として残ってしまいがちです。

結婚式をしないメリット

準備する時間や労力を失わない

時間がない中、式の準備に追われ、ケンカになったり、疲れ果てることもありません。

結婚式の費用を出産や生活に充てられる

これから始まる二人の新生活。いずれは子どももなどと考えているのであれば、貯金やその費用に充てるのも一つの選択です。

結婚式をしないデメリット

結婚したことを周囲に知らせる機会がなかなかない

結婚したことを個別に知らせないといけないので、多少面倒かもしれません。
お互いの親戚には、菓子折りを持って一軒一軒あいさつに回らなくてはいけない、なんてこともあるかもしれませんね。

きちんとしておかないと、お互い「誰だっけ?」というようなことにもなりかねません。特に、長男の嫁は欠かすことはできない、なんて話も聞きますね。

けじめがつかない

たとえば先に同棲をしているカップルの場合、入籍をしても、生活は何ら変わらないので、実感がわかないといいます。

結婚式を挙げることで、二人の絆を再確認したり、これから頑張ろうという気につながるので、そういった意味では、気持ちにけじめがつけにくいですね。

結婚式に呼ばれるたびに自分もすればよかったかなと思ってしまう(決意がゆらぐ)

結婚式を挙げて幸せそうな友人たちを見ていると、はたと自分と比べて「挙げなくて本当に良かったのかな」と自問自答することも。

「挙げない」という強い意志を持つことが必要かもしれません。

自分たちにぴったりの結婚の形を見つけよう

結婚式を挙げなくても後悔しない?先輩カップルの意見も一挙紹介

結婚式を「挙げる」「挙げない」のメリット・デメリットから自分自身の考えに当てはまるものがあったでしょうか。

自分自身が、どのような点を不安に感じていて、それはどのようなことによって不安を取り除かれるのかなどによって、結婚式を「挙げる」「挙げない」の決断も変わってきます。

後悔しないために、今の自分にぴったりあった結婚を見つけましょう。

費用を安く抑えたいなら

ナシ婚の一番の理由は「経済的な理由」です。やはり結婚式は若い二人にとって金額が大きく、それなりの負担に感じることでしょう。

結婚式は、行う時期によって値段に差が出ます。

また式場で使用するアイテム、飾りつけの花やメニュー表などさまざまなもののランクを下げる、または安いアイテムを持ち込む。または、自分たちで手作りしましょう。

手作りは、自分たちの負担も大きくなるので、周囲に手伝ってもらうなど、ほどほどにしておくことも必要です。

なるべくプラン内におさめるよう意識をし、余計なオプションや演出は行わないようしましょう。

式場によっては割引があるプランもあるので上手に活用しましょう。

ラクにできる方法(写真だけなど)

できるだけ簡単に、少ない負担で済ませたいなら、挙式のみがおすすめ。

挙式の費用に、新郎・新婦の衣装やヘアメイク代、式後のイベントによって費用が上乗せされていきます。

結婚式後を披露宴の代わりに親族のみの食事会に変えるだけでも負担は減ります。

フォトウエディング

結婚式を挙げなくても後悔しない?先輩カップルの意見も一挙紹介

結婚式を挙げなくても何か形に残しておきたい。そういうときは、写真をきっちり撮って残しましょう。

牧師や神父などのいる「挙式」ではないので、自由にさまざまなポーズで撮ることができます。和装もついでに撮っておこうなんてことも可能。

二人だけでなく、両親とも撮っておくといいですね。たくさんの写真を一冊にまとめてフォトブックにするのもおすすめです。

海外ウエディング


大切な家族と海外ウエディングを楽しむのも。新婚旅行を兼ねているので時間も有効に使えます。

両親に家族旅行をプレゼントできると喜ばれています。

私の経験から言うと、海外挙式の招待ゲスト人数の平均は約20〜30人くらい。

国内だと60〜70人なので、当然海外ということで招待できる人数は限られてきますが、その分費用も実は抑えられるのが実感です。

海外挙式の平均費用は200万円前後。国内だと平均でも360万円はかかるので、ある意味お得かもしれません。

ただし、来られなかった人へのフォローや帰国後の1.5次会などを考えると、一度に晴れ舞台が訪れないことに面倒さを感じる人もいるでしょう。

授かり婚でも大丈夫


お腹に赤ちゃんがいるからといって、あきらめるのはまだ早いです。

お腹が目立たないサイズ調節可能なドレスもあるので、お腹に負担のかからない時期に「マタニティウエディング」を行うのもいいですね。

そうしたカップル専用のマタニティウエディングプランもありますよ。

「結婚式をしない」を選ぶとこうなる

それでも「結婚式を挙げない」という選択をすれば、何か不便なことが出てくるかというと、そういうわけでもありません。

生活が何かかわるわけではありませんが、二人が結婚するということを知らせる術がないので、お互いに協力して知らせる、いっしょにお互いの親戚にあいさつ回りをするなど、結婚式を挙げるよりも少し面倒かもしれませんね。

だから後悔しない!結婚する私の決断

結婚式を挙げなくても後悔しない?先輩カップルの意見も一挙紹介

結婚式の多様化に伴い、私たちはさまざまな決断を行うことができます。

だからこそ、余計に後悔しない決断が大切です。
式を「挙げる」「挙げない」について、本当に後悔しないのか、まだ迷っているのか、きっちりふたりで答えを出しましょう。

迷ってるかもと思ったら、ブライダルフェアに行ってみる?

もしかして自分は結婚式を「挙げない」ではなくて、「挙げたい」のではと思い出したら、まずはブライダルフェアに行ってみましょう。

結婚式をする可能性が1ミリでも残っているのなら、デート感覚で参加しても全く問題ありません。

ドレスの試着体験だったり模擬挙式など、結婚式の雰囲気を味わう事ができるのでオススメです。

実際の結婚式場やイベントを通して、自分自身の気持ちもはっきりするはず。

彼と二人で行けば、彼の方がその気になっちゃうなんてこともあるかもしれませんね。

二人でとことん話す

結婚式をしないことを自分だけの結論で出していませんか。

彼には彼の思いがあり、あなたにはあなたの思いがある。結婚式をどうするのか、どのように考えているのか、結婚後の生活に至るまで、とことん話し合ってみることが大切です。

知らなかったお互いの気持ちに分かり合えたとき、違った答えにたどり着くことがあるかもしれません。

とことん話し合って、お互い納得しあって、二人だけの結婚式を行う。
こうした二人の絆が離婚率を下げることにつながっているのかもしれません。

「あきらめる」と「しない」は違う

「彼にその気がないから…」「再婚だから…」「お腹に赤ちゃんがいるから…」とか、どうせ…だから…と自分で自分の気持ちにふたをしていませんか。

先に紹介したように、結婚式の多様化で現在ではさまざまな結婚式のスタイルがあります。
こういうのは無理だけど、もしかしたらこういう結婚式ができるかもと、ふたりにぴったりの結婚式がみつかるかもしれません。

結婚式を「あきらめる」のと結婚式を「しない」のは違います。自分の気持ちに正直に向き合って、本当の思いを口にしましょう。
一度あきらめてしまえば、日々を過ごすうちに後悔することは間違いありません。

二人で意見を重ねて、結婚式を「しない」という結論に至ったのであれば、そこに自信をもって毅然としていてください。
これからの二人の生活を始めるために、これからの二人の未来のために。

まとめ

いかがでしたか?

・結婚式を「挙げる」「挙げない」のメリット・デメリットを理解する
・「挙げない」と結論を出す前に代替案などさまざまな可能性を探る
・後悔しないように納得いくまでとことん二人で話し合う

結婚式を「挙げる」「挙げない」のメリット・デメリットを理解していれば、結婚式を「挙げない」のも選択肢の一つです。

でも、将来、結婚を挙げなかったことに後悔しないようにするためには、自分の気持ちを知ること、その気持ちを相手に伝えること、お互いにしっかり結婚について話し合うこと。決断に行きつくまでの過程を大切にしてください。

以上、結婚式について後悔しないための記事でした。

ウエディングパークの口コミ・評判は?キャンペーンなど徹底検証!

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結婚式場探しをするにあたって、やっぱり気になるのは実際の利用者の口コミや評判ですよね。

そんな生の声を集めたサイトの1つが「ウエディングパーク」です。

ただ、どんなサービスでどのようなキャンペーンを行なっているかなど、わからない人も多いと思います。

そこで今回は、ウエディングパークの口コミ・評判を、他の式場紹介サイトと比較して紹介します!

式場掲載数や、どういった形で口コミを検索していくことができるのか、さらに、どういう使い方をすればよいのかなど、筆者が実際に使ってみた感想もふまえてレポートしていきます。

ブライダルフェアに行こう!

その日時にその挙式会場・披露宴会場で結婚式をできるのは、1組だけ。
結婚式をすることが決まったら、まずは早めにブライダルフェアに行きましょう。

・入籍予定日
・結婚式の時期(日取り)
・ゲスト人数
・予算
・どんな結婚式にしたいか

これらすべてが決まっていなくても大丈夫。ブライダルフェアに参加する事で、今後の計画もイメージしやすくなります。
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ウエディングパークって?口コミ掲載数が日本最大級の口コミサイト!

通称「ウエパ」と略されるウエディングパークは結婚式場の口コミサイトで、そこに掲載されている口コミの数は日本最大級を誇ります。

さまざまな切り口の口コミを掲載することで、カップルのみなさんが幸せな結婚式の実現を応援しているサイトです。

まずはエリア検索やこだわり条件などから自分が気になっている結婚式場を選んでみましょう。

会場の基本情報に加え、口コミ評価からはじき出された星評価に、口コミの件数実際の費用明細の投稿数が、式場名の下に記載されて一目でわかると思いますが、これは嬉しいポイントですね。

実際に口コミのページへ移動すると、掲載された口コミが「結婚式をした人」のものか、「下見をした人」、もしくは「申込した人」のものか、はたまた「参列した人」のものなのか、というのが一目で判別できるようになっているのがわかると思います。

口コミを投稿する人の立場ごとに、どんなコメントがあるのか、違いなどを見ていくのも面白いですね。

また、式場のイメージ写真ではわかりづらい部分も、口コミ投稿者の写真投稿『フォトコミ』で、より実際のイメージが理解できますし、実際に式を挙げた人の『費用明細』投稿もリアルでありがたい情報となります!

ついつい、どの口コミも開いては読みふけってしまいそうになりますね。

ウエディングパークの5つのメリット

1.式場掲載数が約6,000件でゼクシィ以上!

数あるウエディング関連の情報サイトの中でも、ウエディングパークの式場掲載数は日本最多と言ってもよいほどです。

実際に日本国内の都道府県別の掲載式場件数を調べたところ、ゼクシィが約2700件、みんなのウエディングが5,475件、ハナユメは約670件でした(2018年6月26日現在)。

これに加えて、海外の結婚式場についてもウエディングパークは660件の掲載と、この掲載数の多さは業界内では圧倒的掲載数です。

より多くの結婚式場が掲載されていることから、それだけ安心感も高くなることは間違いありません。 

2.花嫁側と、参列者側、両方の口コミを参考にできる!

ブライダル関連の口コミといえば、メインとなるのはやはり、式場を下見したり、式場で挙式を挙げたりした人のものが多いと思いがちではないでしょうか。

でも、ウエディングパークでは、参列者側の口コミも多く見られるのが意外ながらも好印象。

挙式をする側の主観的な意見だけでなく、ゲストとしての第三者からの客観的な視点での口コミが得られるのは、すごく参考になりますよね。

もちろん、当事者の主観の意見も大切ですが、招く方、招かれる方、双方の意見や気づいたところを知ることで、式場のチェックすべき点や重要なポイントが見えてくるはずです。

いろいろな立場の人の口コミをしっかり読み解いて、式場選びの決め手にしましょう。

3.一般の方がスマホ、デジカメで撮った写真がたくさん掲載されている!

他の結婚式場検索サイトやカタログで使われている写真は、レベルの高いプロのカメラマンが撮影したもので、どれもこれもきらびやかで美しい…ですよね?

ステキに思える反面、少し現実離れしているように感じられたり、自身のウエディングとしてイメージできないこともあったりしませんか?

そんなモヤモヤをさっぱりと吹き飛ばしてくれるのが、ユーザー投稿フォトである『フォトコミ』。式場のページから『ユーザー投稿フォト』のメニューを選ぶと、挙式や披露宴会場のリアルな様子や、披露宴で出された料理の写真などが多々アップされています。

写真一覧のところでは、1枚1枚に簡単な写真説明(キャプション)が一目で見られるのもとても分かりやすくて高ポイントです!

まるでSNSを見るような感覚で、ユーザー目線で撮られた写真を1枚1枚見ていくだけでも十分楽しめると思いますよ。

4.口コミ投稿でギフト券がもらえるキャンペーン!

口コミが多い理由の1つはこれかも…と思うくらい、投稿すればするほど嬉しいプレゼントがゲットできるキャンペーンを行っているのも、ウエディングパークのありがたいところ。

https://www.weddingpark.net/pr/kuchikomi/

また後ほど詳しく説明しますが、最高で49,500円のAmazonギフト券がもらえるというのは見逃せないポイントですよね。

口コミが人のためになるだけではなく、自分のためにもなるのであれば…投稿しない手はないです!

5.最新のトレンドやノウハウがわかる!

Wedding Park Magazine

結婚式場探しにまつわるエトセトラから、結婚式準備、お金のこと、マナーといった基本的知識に、ウエディングフォトやドレス、婚約・結婚指輪の最新情報やトレンド、花嫁DIYまで…。

カップルのためのライフスタイルを提案するwebマガジンとして、おさえるべきところはすべておさえたテーマに基づいた記事が数多く掲載されているのがこのページです。

Wedding Park Magazine

実際に「編集部がやってみた!」という実録DIYや、花嫁の実際のかばんの中身をレポートする「結婚式の当日の持ち物、何が必要?」というような、「生の声」系記事がピックアップされているのが印象に残ります。

編集部がこういった記事をチョイスしているのも、口コミサイトであるウエディングパークならではではないでしょうか。

記事テーマだけでなく、「参列ゲスト」や「親・親族」というような注目キーワードから記事を選ぶことができるのもいいですね。

花嫁マガジン

先ほどに紹介したWedding Park Magazineから、より“花嫁”目線で必見となる情報をまとめたのがこちら。

花嫁マガジン

プロポーズをされて結婚という大イベントに向かって走り出したのなら、まずはこのページを見るのがオススメ。

結婚式挨拶・顔合わせといった、段取りやマナーがよくわかるページでは、一般常識的なルールのほかにも、素朴な疑問のQ&Aなども用意されていて、一通り目を通せば安心できる内容になっていますよ。

ほかにも、結婚式にまつわるマナーや服装の話、花嫁さんには見逃せない結婚式用のヘアスタイルやネイルといったビューティカテゴリーのものまで網羅しているので、結婚を控えている方には要チェックの内容盛りだくさんです。

結婚準備ガイド

ここでは、プロポーズから結婚式までの期間をだいたい8か月~1年と設定。

「プロポーズ後 8か月~1年前」の間、「憧れの式場探し 4か月~7か月前」、「本格的な準備 1週間~3か月前」、そして「結婚式本番 結婚式直前・当日」にいたるまで、期間ごとにどういった準備が必要か、を「見える化」してくれているお役立ちページです。

しかも、準備についてのあれこれを「結婚お悩みQ&A」や「100人結婚調査」といった形の生の声からも拾えるところがリアルで嬉しいですね。

みんなの演出

どんな結婚式にするか迷ったら、まずは必見のページとなるのはこちらです。

プランナーさんにすべて任せてしまうのではなく、自分たちなりの演出を考えたいものですよね。

「アイテム」については写真、BGM、季節まで、「タイプ」は「盛り上がり系」や「感動」など、カテゴリー別に「何を使った演出」か、また「どんな演出」か、など、自分の興味のあるところから探すことができるのが親切。

口コミ投稿が数多く投稿されていますが、プランナーからの投稿もあります。

でも、あえて見てほしいのは「BAD演出」

参列者たちの赤裸々なコメントを参考に、自分たちの演出が残念なものにならないよう教訓にするのもアリですね。

みんなの泣けちゃう結婚エピソード

できちゃった結婚に隠された本当の理由や、親元から旅立つ娘へ送られた母親のメッセージ…など、読めば思わずウルっとくるエピソードが投降されているページ。

読んで感動するだけでなく、自分の結婚式の演出に活かすことができるエピソードも見つかるかもしれません。

ティッシュペーパーを傍らに置いて、読むことをオススメします。

結婚お悩みQ&A

みんなが思い思いに悩みを投稿、その回答とともに公開しているページです。

質問は本当にさまざまなものがあり、結婚式の招待客についての相談や、ご祝儀についての悩み、などなど…結婚にまつわるアレコレの赤裸々なつぶやきがたくさん。

回答数が多い順の「人気順」や「役に立った順」などで先輩の悩みやアドバイスが参照できるのもいいですね。

色んな悩みにうなずくだけでなく、ついつい悩みに答えてしまいたくなること必至です。

みんなと同じように、自分の悩みも相談してみるのもアリです。

同様の悩みを持つ“同士”とつながることで、心強い味方が増えることになるかもしれません。

ウエディングパークが行っているキャンペーン

結婚式の口コミを書いてAmazonギフト券がもらえる!

過去3年未満に結婚式をした、下見をした、結婚式に参列した人には嬉しいキャンペーンを行っているのがウエディングパークです。

「結婚式した」と「下見した」の口コミ2件の投稿で1,500円分、費用明細を掲載すればさらに3,000円分のAmazonギフト券がもらえるというのがそのキャンペーン。

結婚式を挙げていなくても、下見や参列の口コミを2件投稿で1,000円分もらうことができます。

下見をした会場の上限は20会場、参列した会場の上限が12会場で、全て違う会場であることが条件となりますが、最大で19,500円分のギフト券がもらえます!

今までに訪れた式場がたくさんある人は、この機会にどんどん口コミを投稿してはいかがでしょうか?

Amazonギフト券がもらえるキャンペーン一覧

フォトコミキャンペーンでは最大3万円のAmazonギフト券がもらえる!

上記の口コミだけでなく、写真の投稿でもギフト券がもらえるので、式場の写真をたくさん撮影しているなら投稿してみましょう。

写真のみの投稿で1枚50円分が、口コミと一緒に写真も投稿すれば1枚100円分のギフト券がプレゼントされます(1式場あたり50枚が上限。写真掲載のプレゼント金額は最高30,000円)。

https://www.weddingpark.net/pr/kuchikomi/summary/

ウエディングパーク、なかなか太っ腹ですね!

※どちらのキャンペーンもウエディングパークの事前審査で承認され、口コミが掲載された場合にギフト券プレゼントの対象となります。

実際にウエディングパークを利用したカップルの口コミと評判

SNSの投稿などから、実際にウエディングパークを利用している方の口コミを紹介します。
https://www.instagram.com/p/BiE_S9uAVt0/

ウエディングパークでは情報収集!ゼクシィやハナユメで予約すれば数万円分の商品券がもらえる

ウエディングパークで結婚式場の情報を集めたら、ここぞと思った式場に見学に行きましょう。そこで、どうせ見学に行くのであれば、見学・予約で嬉しい特典がもらえた方がいいですよね。

結婚式場見学することで、ギフト券などがもらえるキャンペーンを各社実施しているので見逃さないでください。

詳しい他社のキャンペーン情報はこちらの記事にまとめています。ぜひ確認してみてください。

まとめ

ウエディングパークは日本最大級クチコミ数を掲載している結婚式場検索サイト
・花嫁側だけでなく、参列者の口コミも多数あるため参考になる
・情報収集のあとは、ハナユメやゼクシィのキャンペーン利用がオススメ

私自身はもう結婚式場探しとは縁のない人間ですが、ウエディングパークを見ていると、ついつい口コミを1つ1つ読みふけってしまいました。

特に『結婚お悩みQ&A』では、さまざまなお悩みを見ながら私も「わかるわかる!」とか「このお悩み回答、秀逸!」などと、一喜一憂してしまっている自分が…。
ぜひみなさん、いろんな方向から活用してみてください!

以上、ウエディングパークについての記事でした。

 

マイナビウエディングのクチコミ・評判は?メリットデメリット!

ゼクシィやハナユメなど、数ある結婚式場検索サービスがある中でマイナビウエディングを利用するか迷っていませんか?

今回は、マイナビウエディングの口コミ・評判に合わせて、特徴やメリットデメリットも詳しくご紹介します!

さらに他の式場紹介サービスとの比較についてもご紹介します!この記事を読めば、理想の式場探しをスタートすることができるでしょう。

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マイナビウエディングの特徴

マイナビウエディングは、大手人材派遣・人材紹介企業『マイナビ』が運営する、ウエディング情報サイトです。

関東甲信越の結婚式場が豊富!

マイナビウエディングには、関東甲信越地方を中心に、全国約800か所以上の結婚式場が掲載されています。

関東甲信越のほかにも、北海道・中部・関西・福岡と、幅広く掲載されており、掲載されている会場数がとても多いのが特徴です。

全国的にも有名なホテルから、地元に愛されているチャペルまで、幅広く探せるのがいいですね。

インスピレーション診断で理想の結婚式場を見つけてくれる!

マイナビウエディングの最大の特徴ともいえるのが、「ウエディングフォト診断」という独自のシステムです!

これは、様々なウエディングフォトの中から、気になる写真を5枚選ぶだけで、その写真を元に自分の理想としている式場を見つけてくれるシステムです。

「結婚式を挙げたいけど、自分がどんな結婚式にしたいのかまだわからない」と、まだ自分の中でもぼんやりしているときに利用すると、直感的に選んだ式場に出会えるので、イメージも固まりやすく、どんな結婚式にしたいのかと、方向性も見えてきます!

ギフト券がもらえるキャンペーンがある

マイナビウエディングを利用して結婚式場を決定すると、最大85,000円分の選べる電子マネーがプレゼントされます!

最大金額は多いですが、その分条件が厳しいです。式場によっては対象外であること、25万円以上の結婚式であることなど諸条件があるので注意しましょう。

マイナビウエディングサロンで無料相談!

これから結婚式に向けて、何をどう始めたらいいかわからない…そんな人はマイナビウエディングサロンで相談してみるのが良いでしょう。

マイナビウエディングサロンではプロのコンシェルジュが、会場選びから見学・決定までを無料でトータルサポートしてくれます。

まず、何から始めたらいいのかという最初の相談や、結婚式場探しのサポートを無料で行ってくれるのが、マイナビウエディングサロンの役割です。

マイナビウエディング以外に相談デスクが有名なところ

ここまでマイナビウエディングサロンについて紹介してきました。

しかし他の式場紹介サービスにも、無料相談カウンターや相談デスクは存在します。

ゼクシィ相談カウンター

全国に62店舗あるゼクシィ相談カウンター

こちらも相談料は無料で、アドバイザーが親身になってアドバイス・カウンセリングをしてくれます。

ゼクシィの雑誌やサイトにも載っていない特別なプランも紹介することが可能なのは大手ならではの情報量のたまものですね。

会場見学予約・キャンセルを代行してくれたり、会場決定後のダンドリまでも相談に乗ってくれる心強い存在です。

ハナユメ ウエディングデスク

全国に5店舗あるハナユメの「ハナユメウエディングデスク」はハナユメ利用者の2人に1人が来店、ユーザー満足度98.3%という実績があります

そのウエディングデスクでは、相談や見学予約だけでなく、希望の予算に合わせて「ハナユメ割」の提案もしてくれます。

結婚式の費用が100万円以上おトクになる*こともある、ハナユメの目玉「ハナユメ割」について、一度ハナユメウエディングデスクで聞いてみるのもよいかもしれませんね。
※ハナユメから式場見学を予約し成約いただくことが条件です
※式場、日時、人数によっては、割引額が100万円より下回る場合もあります

まとめ

・ウエディングフォト診断など独自コンテンツ有り
・無料で相談できるウエディングサロンも評判が良い
・豪華なプレゼントが当たるキャンペーンを多数実施中

いかがでしたか。豪華なプレゼントが当たるキャンペーンをたくさん実施しているマイナビウエディング、とても魅力的ですね。

ここなら自分たちの理想の式場探しができそう!と思えるサイトに出会えるとよいですね。

以上、マイナビウエディングについての記事でした。

 

ハナユメとスマ婚、どちらがおすすめ?サービス内容を詳しく紹介!

ハナユメスマ婚、どちらも「安さ」を売りにしているサービスですが、どのような違いがあるのか、またどちらがおすすめなのかよくわからない人も多いのではないでしょうか?

この記事では、そんな疑問を持つカップルのためにハナユメとスマ婚、それぞれの特徴について詳しくお伝えします。

さらに現在行なわれているお得なキャンペーンも紹介していますので、結婚式の費用を抑えたい!と考えている人はぜひ参考にしてみてください。

ブライダルフェアに行こう!

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ハナユメとスマ婚が安い理由

新郎新婦 芝生

安く結婚式が挙げられるサービスとして評判の「ハナユメ」と「スマ婚」。両者はなぜ安いのでしょうか。その理由を紹介します。

ハナユメの安さの理由は、半年以内の結婚式がお得な「ハナユメ割」

ハナユメの安さの理由は、最大100万円以上安くなることもある「ハナユメ割です。

結婚式場側が指定した期間・人数に合致した結婚式を挙げることで、大幅な割引を実現しています。

イメージとしては、ホテルなどの直前割引サービスです。式場の予約が埋まらなかった半年以内の日取りがプランに登場していることが多いのが特徴で、準備期間を短くし、早めに結婚式を挙げたい人にオススメです。

ただし、半年以降の日程を指定しているプランもあり、挙式を急ぐ人だけが対象の割引ではありません。

スマ婚の安さの理由は、ムダな部分をばっさりカットした「メリハリウエディング」

スマ婚の安さの理由は、従来の結婚式にありがちなムダを潔くカットしているから。自社会場をもたず、式場が比較的空いている時期・時間帯にスペースを借りて結婚式を行なう仕組みです。

結婚式の多くは、式場と提携している業者から花やドレスを手配しています。価格競争が起きづらいため、いわゆる「ブライダル価格」になりがちだというデメリットがあります。

スマ婚は、多くの業者と取引を行なっているため、高すぎる価格が適正価格に抑えられているのです。

次の章では、ハナユメとスマ婚の違いについて紹介します。

ハナユメとスマ婚実は全く違う!それぞれのサービス形態の特徴

新郎新婦 笑顔
ハナユメとスマ婚は、一見同じ結婚式に関するサービスを提供する会社ですが、実はサービス形態から全く違う会社です。

詳しく紹介します。

ハナユメは式場検索サイト!良い結婚式を安く挙げる方法がわかる

ハナユメは、「式場検索サイト」です。他社ではゼクシィやマイナビウエディングと同様の会社であり、結婚式場を紹介するのが役割です。サイトや対面で相談できるデスクでは、良い結婚式を安く挙げる方法を調べられます。

結婚式場の契約までが主な仕事であり、その後に行なわれる結婚式の内容、準備は式場側のスタッフが行ないます。

スマ婚は結婚式プロデュース業!当日運営スタッフはスマ婚スタッフ

スマ婚は、「結婚式プロデュース業」に該当するサービスです。式場のスタッフが準備・運営にあたるハナユメ式とは異なり、スマ婚では当日の運営スタッフもスマ婚のスタッフが担います。

前章で「自社会場がない」と紹介しましたが、これは場所だけを間借りし、進行には式場側が関わらないという意味なのです。

次の章では、より具体的に両社を比較してみましょう。

ハナユメとスマ婚の違いはサービス形態にあり!各社を徹底比較

新郎新婦 キス

ハナユメとスマ婚の大きな違いはサービス形態です。では、より具体的に両社の違いを比較してみましょう。

ハナユメとスマ婚の比較
ハナユメ スマ婚
サービス形態 式場紹介サービス 結婚式プロデュース
掲載式場数 約670 約240
相談カウンター数 32
対応エリア 関東、東海、関西、東北、北陸・甲信越、中国、四国、九州 ※いずれも一部対応外エリアあり、国内・海外リゾート 関東、東海、関西、九州、ハワイ
割引プラン 「ハナユメ割」を使うと100万円以上もお得になることも! 「直近割サービス」で、半年以内の結婚式なら最大30万円お得!
キャンペーン内容 カップル応援!ハナユメ式場探し応援キャンペーン2026 https://smakon.jp/campaign/campaign-1906/

サービス形態

以上のように、ハナユメは式場紹介サービス、スマ婚は結婚式プロデュースです。同じ安い結婚式であっても、前提が全く違います。

たとえば、ハイクラスの結婚式場で結婚式を挙げる場合、ハナユメ経由であれば、運営もその式場のスタッフが担います。一方、スマ婚ではスマ婚スタッフが担うため、場合によっては式場ランクとスタッフの対応に差が出てしまう可能性もあるのです。

掲載式場数

掲載されている式場数は、約3倍の差をつけてハナユメに軍配が上がりました。

相談カウンター数

相談カウンター数が多いのはスマ婚です。こちらも3倍程度の開きがあります。

対応エリア数

対応エリア数は、国内ではあまり違いはありません。リゾート婚では、スマ婚がハワイのみであるのに対し、ハナユメではハワイ・グアム・サイパン・バリ・オーストラリアと対象国が多いです。

割引プラン

割引プランが充実しているのはハナユメです。それぞれの割引プランの内容を紹介します。

ハナユメの「ハナユメ割」

ハナユメでは、はじめに触れた最大100万円以上割引になる「ハナユメ割が使えます。公式サイト上でも全式場にハナユメ割ページが設けられ、すぐに割引後の費用をチェックできるのが特徴です。

日程が埋まっていないところしかハナユメ割の対象ではないと考えると、選択肢が狭いのではと心配になるかもしれません。

しかし、半年~1年程度の期間を設けている式場もあるため、直近の日取りしかないといったことはありません。式場側が指定している期間であれば、日付指定での予約もできます。

スマ婚の「直近割サービス」

スマ婚には、ハナユメ割に似た「直近割サービス」が用意されています。半年以内の結婚式が最大30万円OFFになるサービスです。

割引率・挙式時期ともにハナユメ割のほうがお得だということがわかります。

キャンペーン内容

キャンペーン内容が豊富なのはハナユメです。

時期によりキャンペーンの詳細は異なりますが、ハナユメでは式場見学やブライダルフェア、成約などで商品券がもらえるキャンペーンを常時開催しています。

一方、スマ婚では店舗でのカウンセリングで有名テーマパークのチケットがもらえたり、ドレスのレンタル代が1着無料になったりするキャンペーンを開催しています。

ここまではハナユメとスマ婚とを比較してきました。次の章では、どちらがオススメなのか紹介します。

結婚式の内容を充実したまま、価格を安くしたいなら「ハナユメ」がオススメ

結婚式 教会
元ウエディングプランナーの私がオススメしたいのは、やはりハナユメです。スマ婚は式場のランクとスタッフの対応とのギャップに少し不安が残ります。

常にその式場で結婚式を行なっている式場スタッフと、一時的にその場を借りて運営を行なうスマ婚スタッフとでは、やはり慣れの点に差が出るためです。

結婚式の内容は充実したままであるにも関わらず、費用を抑えたいカップルには、ぜひハナユメを利用してもらいたいと思います。

では、最後に今回のまとめを行ないましょう。

まとめ

多額の費用がかかる結婚式。できるだけ安く抑えられたら嬉しいですが、とはいえ後悔のない結婚式にしたいもの。「安さ」を売りにする2社の要点をまとめてみました。

・ハナユメは「式場紹介サイト」、スマ婚は「プロデュース業」
・スマ婚での結婚式の当日スタッフはスマ婚スタッフ
・式場本来の結婚式を安くしたいのならハナユメがオススメ!

ただ価格の安さに飛びつくのではなく、安さの仕組みも知ったうえで判断しましょう。質はそのままに費用は抑えられるという点で、ハナユメは安心感がありますよ。

以上、ハナユメ、スマ婚の比較についての記事でした。