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式場探し〜決定がスムーズに進む!やっておくべき6つ&スケジュール

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結婚が決まって、さっそく式場探し。

でも、そもそもどんな風に進めれば良いのかまだよくわかっていない人も多いのではないでしょうか。
結婚式はふたりの人生にとっての大きなイベント。式場選びは絶対失敗したくありませんよね。

そこで、スムーズに式場探しを進めるために知っておきたいコツやスケジュール、後悔のない式場選びができる方法などをまとめました。

今から「式場探し」を始めるあなたに、必要な情報を幅広くお伝えします!

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結婚式場予約サイト「ヒマリ」は、ネットで挙式の空き状況がわかり、希望日時が空いていたらネットで日程の仮予約までできる業界初のサービスです!

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もちろん、仮予約中に結婚式場の「見学」や「試食」をすることもできるので、納得して結婚式場を決められるんです! 掲載しているのは、想定自己負担額0円~99万円以下のプランだけだから、予算に合わせた結婚式場探しが簡単にできます。

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スムーズな式場探しのためにやっておくべきこと6つ

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スムーズに式場探しを進めるには、どのようにすれば良いのでしょうか。自分たちの希望に合う式場を効率的に探すために、やっておくべきことが6つあります。

1.式場見学はマスト!フェア参加ならより具体的に式がイメージしやすい
2.式場見学前に、結婚式のイメージや希望をふたりで大まかに話し合っておく
3.式場見学で必ずチェックするポイントを洗い出しておく
4.親やゲスト目線でも式場をチェックしておく
5.エリアや式場のタイプが似た式場とも比較しておく
6.見積りは、多めor細かく指定して出してもらう

何からどう進めていけばわからない…という人も、まずはこの6つをクリアしていくように意識してみましょう。それぞれのポイントを詳しくご紹介していきます。

1.式場見学はマスト!フェア参加ならより具体的に式がイメージしやすい

式場探しのためにまずやるべきこととして、式場見学はマストです!

式場のホームページなどで、基本的な情報や雰囲気を知ることはできますが、やはり実際に足を運んでみないと、わからないことは多いもの。何ヶ所も見学するのは面倒だと感じるかもしれませんが、必ず自分たちの目で確かめておくことが大切です。

式場見学は会場の案内と見積り相談がメイン。一方ブライダルフェアなら、実際の挙式や披露宴の演出がわかりやすい模擬挙式・模擬披露宴に参加できたり、料理の試食やドレスの試着もできたりします。より具体的に式のイメージがしやすいでしょう。

ここが第一希望!という式場では特に、スケジュールを調整してブライダルフェアに参加するようにしたいですね。

2.式場見学前に、結婚式のイメージや希望をふたりで大まかに話し合っておく

式場へ足を運ぶ前に、お互いのイメージや希望をふたりで話し合っておくことも重要です。

結婚式の時期やゲストの人数、どのエリアの式場で挙げたいか、挙式・披露宴の雰囲気やスタイルなど、確認しておきたいポイントはたくさんあります。

「どうしてもこれはゆずれない!」という点など、それぞれの希望を出し合って、ふたりの式のイメージをつかんでおくとよいですね。

結婚式場紹介サイトで式場のタイプやスタイルを予習しておくとなお良し

見学の前に、結婚式場紹介サイトで式場のタイプやスタイルを予習しておくと、さらにスムーズです。

例えば、式場のタイプは格調高い雰囲気のホテルなのか、カジュアルな雰囲気のゲストハウスなのか。それとも専門式場や神社なのか、自分たちのイメージに合う場所をセレクトしたいですね。

また、挙式のスタイルもいろいろ。オーソドックスな教会式のほか、オリジナリティのある人前式、神前式や仏前式といったスタイルもあります。どんなスタイルがあるのかだけでも頭に入れておくと、イメージを絞り込んでいくことができますよ。

3.式場見学で必ずチェックするポイントを洗い出しておく

式場見学へ行く前には、必ず自分たちがチェックしたいポイントを洗い出しておきましょう。自分たちの希望を叶えるために必要な項目をまとめておけば、より具体的なイメージで見学ができます。

チェックしたいポイントとしては例えば次のような点が挙げられます。

・最寄り駅からのアクセス
・料理の味
・選べる衣装の種類
・式場や披露宴会場の雰囲気
・オプションで選べる演出

特に、ふたりが「優先度が高い」と思うポイントを中心に、項目をまとめておくのがよいですね。

4.親やゲスト目線でも式場をチェックしておく

見学の際は、親やゲスト目線で式場をチェックしておくのも大切です。

・料理はアレルギーにも対応しているか
・年配の方や子ども向けのメニューが用意されているか
・バリアフリー設計になっているか
・授乳室やおむつ替えスペースはあるか
・控え室や更衣室は十分な広さがあるか
・車で来る場合に利用できる駐車場はあるか

親やゲストを「おもてなしする」という考えで気配りすると、満足してもらえる式になりますよ。

5.エリアや式場のタイプが似た式場とも比較しておく

「この式場は自分たちの希望にぴったり!」と感じると、すぐにでも契約したくなるかもしれませんが、焦りは禁物。

同じエリアの式場や似たタイプの式場も見学して、比較・検討してみましょう。エリアやタイプを絞って、こだわりたいポイントで比べてみると、効率的で満足度の高い式場探しができるはずです。

6.見積りは、多めor細かく指定して出してもらう

見積りは料金が確定するまでにだいたい3回ありますが、初回の見積もりは、基本的に一番低いランクで最低限必要なものだけが入っていることが多いです。そのため、最終の見積り額が初回よりも大きく跳ね上がることがよくあります。

これを防ぐために、見積りは人数を多めにしたり、料理や装花のランクを上げてもらったりするのがオススメです。イメージがある程度固まっているなら、初回見積りの段階で、細かく指定して反映してもらいましょう。

特に、金額が上がりやすいのは下記の項目です。

料理、ドリンク…料理は最低ランクだと、品数も少なくゲストの満足度が低いので、ランクを上げることがほとんど。ランクごとの料理内容や、ドリンクの種類もチェックしておきましょう。

衣装…選ぶ衣装によって金額が大きく変わります。ティアラやネックレスなどのアクセサリー料金も含まれるので、細かく金額を確認しておきたい項目です。

装花…会場内のテーブルなどに飾る装花は、ボリュームや使う花の種類で料金に幅があります。希望のイメージを伝えておきましょう。

写真、ビデオ…写真は集合写真やスナップ写真、ビデオはプロフィール映像やエンドムービーなどがあります。それぞれ料金が高めなので、希望が決まっているのであれば、見積もりに加えておきます。

以上の項目を細かく反映してもらえば、その後の見積りで料金が大きく変動するのを防げます。

ここまで、スムーズな式場探しのためにやっておくべきことを解説しました。続いては、式場探しでよくやってしまいがちな失敗エピソードをご紹介します。

式場探しのよくある失敗エピソード3つ

カップル 喧嘩

式場探しをするのは、多くのカップルにとって初めての経験。色んなことを細かくチェックしないと、後でこんなはずじゃなかった…ということになってしまいます。

ここでは、3つのよくある失敗エピソードをご紹介します。

・1.最終見積りが初回より100万円以上もアップしてしまった
・2.ドレスの選択肢が少なく、持ち込みもNG
・3.待ち合いや控え室などゲストが使う施設・設備が不十分

失敗しないために、先輩カップルの経験談を参考にさせてもらいましょう。

1.最終見積りが初回より100万円以上もアップしてしまった

初回見積りは最低限の項目のみで計算されることが多いため、希望のオプションを追加していくと、金額が大幅にアップしてしまいます。

前の章で見積りは高めに細かく出してもらうことをオススメしましたが、それをせずに後から衣装を追加したり、料理や装花のランクをアップしたりして、最終見積りが初回より100万円以上もアップしてしまった…なんていうことも。

見積りはしっかりとチェックし、初期の段階で希望に合わせた項目を細かく追加して見積りを出してもらいましょう。

2.ドレスの選択肢が少なく、持ち込みもNG

花嫁にとって、結婚式で着るドレスは特にこだわりたいポイントのひとつですよね。しかし、式場によっては選べるドレスが少なく好みのドレスがない、ということもあります。

それならほかのドレスショップで好きなドレスを選ぼう!…と思ったとしても、持ち込みがNGだったり、高い持ち込み料を請求されたりしてしまうことも。ガマンして好みではないドレスを身に着けて挙式する、という事態は絶対に避けたいですよね。

事前に提携するドレスショップや選べるドレスの種類、持ち込みはOKかどうかなどをしっかり確認しておくことが大切です。

3.待ち合いスペースや控え室などゲストが使う施設・設備が不十分

つい確認不足になりがちなのが、控え室などのゲストが使用するスペースについてです。

招待したゲストの数に比べ、待ち合いスペースの椅子が少なく半数以上が座れなかったとか、両家の控え室がひとつだったため、気まずい思いをさせてしまった…

などの失敗談も先輩カップルから寄せられています。ゲストには、せっかく貴重な時間をさいて来てもらっているのですから、快適に過ごしてほしいですよね。

事前に待ち合いスペースや控え室などの広さや設備についても、しっかりと確認しておくことが重要です。

ここまで、式場探しでよくある3つの失敗談をご紹介しました。続いては、式場決定までスムーズに進められるよう、ダンドリを押さえていきましょう。

式場探し〜式場決定まではおおよそ1.7ヶ月!ダンドリをご紹介

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では、実際に先輩カップルたちは、どのくらいの時期から式場探しを始めたのでしょうか?ハナユメによるアンケート調査では、下記のようなデータが出ています。

棒グラフ 結婚式場の検討開始時期と決定時期
(データ引用元:ハナユメ)
※各回答項目の割合(%)は、端数処理の関係上合計が100%にならない場合があります。

このデータをさらに分析すると、結婚式場の検討開始時期は平均8.8ヶ月前で、式場決定時期の平均は8.0ヶ月前。つまり、おおよそ1ヶ月くらいで式場を回り、比較して最終決定をしていることになりますね。

この平均スケジュールで進めていくためには、効率的に式場探しをすることが重要になりそうです。

ちなみに、先輩カップルの平均的なブライダルフェアの参加数は2.8件。おおよそ3件回っていることがわかります。

フェアの所要時間は大体2〜4時間。式場見学のみなら2時間程度です。ふたりの休みの日などを利用して、1日1〜2件を目安に効率よく式場を回れるとベストですね。

具体的な式場探し〜式場決定までのダンドリは、次のような流れです。

1.どんな結婚式にしたいのか、ふたりで話し合う
2.いくつかの式場を候補に挙げる
3.候補に上がったフェアや式場見学の参加申し込みをする
4.フェア・式場見学に参加する
5.見学した式場を比較する
6.両家の親の意向も確認して、最終決定

どの時期までに、どのダンドリをこなすか、式場決定までの具体的なスケジュールを書き出してみるのも、効率的に式場探しを進めるのにオススメですよ。

最終決定の時、先輩カップルがその式場を選んだ決め手は「会場の雰囲気」がNo.1

では、実際に先輩カップルが式場を選んだ決め手は何だったのでしょうか?ハナユメが実施したアンケートによると、下記のような結果が出ました。

円グラフ 結婚式場を決定するとき、最も重視したポイントは何でしたか?

決め手のNo.1は「会場の雰囲気」。48.1%と、ほぼ半数近くの人が回答しています。実際に見学してみて、ここで挙式してみたい!と気に入った雰囲気の会場を最終的に選ぶカップルが多いようです。

ここまで、式場決定までの具体的なダンドリについて解説してきました。続いての章では、さらに効率よく式場を探すためのヒントをお伝えします。

何から始めればいいの?そんなカップルはまず「どんな結婚式にしたいか」考えることから始めてみよう

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いざ式場探し…でも、どこから手をつけたら良いかいいかわからない!という人もいるかもしれません。そんなときは、まず「どんな結婚式にしたいか」を考えることから始めてみましょう。

頭の中で考えているだけではなかなかイメージがつかめないので、最初は結婚式場紹介サイトで情報を集めるのがオススメです。結婚式はそもそもどんなものなのか、どんな式場があるのかなど基本的な情報を知ることができます。

効率よく進めたいなら相談デスクの利用もあり

結婚式場紹介サイトを見ているだけでは、イメージが絞れない…という人や、効率よく進めたいときには相談デスクを利用してみるのもひとつの方法です。

特に、利用者の満足度が98.3%と高いのがハナユメのウエディングデスクです。

経験豊富なアドバイザーが、どんな式にしたいのかという希望を引き出してくれ、ふたりにぴったりの結婚式場を紹介してくれます。式場見学やフェアの予約もでき、予算や準備の流れなど、結婚式に関する色々な悩みも気軽に無料で相談できます。

気軽に始めたいならハナユメの「ブラフェス」に出かけてみよう

もっと気軽に式場探しを始めたいなら、ハナユメの「ブラフェス」に出かけてみましょう。

ブラフェスとは、ハナユメが全国各地で主催する体験型のウエディングイベントのこと。

ブラフェスでは、ドレスショーや結婚式に必要なアイテムのDIY体験などもあるので、よりイメージが湧きやすいでしょう。また、多くの結婚式場の担当者が集まるので、1日で複数の式場と直接話すこともできます。

カップルに限らず、ひとりでも、友人や親とでも参加OK。式場探しはこれからという初心者も参加できる無料イベントです。さらに当日は、豪華商品が当たる抽選会も開催。

式場探しに迷ったら、ハナユメのブラフェスで、気軽に結婚式について知識を深めましょう。

続いては、式場の探し方について詳しく解説します。

式場探しをするなら、結婚式場紹介サイトの利用がポピュラー

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式場探しをするときに利用できるものは、情報誌、結婚式場紹介サイト、相談カウンターなどいろいろあります。知人の紹介や直接各式場の公式HPをチェックする、という人もいるでしょう。

では、それぞれのメリット・デメリットはどんな点なのでしょうか?
表にまとめてみました。

結婚式場を探す方法の各メリット・デメリット
メリット デメリット
各式場の公式HP ・その式場の情報を詳しく知ることができる ・他の式場との比較がしにくい
知人の紹介 ・実際に利用した口コミなどを参考に選べる ・他の式場にしたい時などに断りづらい
結婚情報誌 ・様々なタイプの式場など、多くの情報を知ることができる ・情報が多すぎて絞り込みにくい
・紙面と実際のイメージが異なることも
結婚式場紹介サイト ・空き時間や外出先でもスマホなどで効率よく探せる
・多くの写真、雰囲気から探せて使いやすい
・情報が多すぎるサイトや、逆に対応エリアが限られるサイトもある
結婚式場紹介サイトの相談カウンター ・気軽に相談でき、希望に合った式場を探せる ・カウンターまで足を運ぶ必要がある

メリット・デメリットを比較すると、やはり結婚式場紹介サイトの利用が効率よく式場探しができて便利なことがわかります。今は結婚式場紹介サイトを利用するのが、一番ポピュラーな方法といえるでしょう。

結婚式場紹介サイトはキャンペーンや特典が充実している!

さらに、結婚式場紹介サイトを利用するメリットとして、キャンペーンや特典が充実していることが挙げられます。

主な結婚式場紹介サイトの「ゼクシィ」「マイナビウエディング」「ハナユメ」の3つについて、サイトを通して式場探しをした場合にはどんな特典が用意されているのか、詳しく調べてみました。

ゼクシィの式場探しキャンペーン

ゼクシィでは、エントリーしてブライダルフェアや式場見学に参加すると、その見学数に応じて最大10,000円の商品券がプレゼントされる、ゼクシィ 式場探しキャンペーン6月度を開催中です。

マイナビウエディングの式場探しキャンペーン

マイナビウエディングでは、マイナビウエディングからフェアや見学予約した会場に決定すると、80,000円の電子マネーがもらえる、 マイナビウエディング オリコン満足度2年連続No.1ありがとうキャンペーンを開催中です。

ハナユメの式場探しキャンペーン

ハナユメでは、最大15,000円の電子マネーギフトがもらえる夏のハナユメ結婚式場探し応援キャンペーン2020を開催中です。

ハナユメから予約した式場見学1件で2,000円、2件で5,000円、3件で7,000円、さらに相談デスク利用または、式場決定で+3,000円、婚約・結婚指輪購入で+5,000円分の電子マネーギフトがもらえます。

直接式場に見学予約するよりは、結婚式場紹介サイトを使うのが絶対にお得!賢く利用して、お得に式場探しを進めましょう。

式場探しにおける結婚式場紹介サイトの利用について解説しました。最後に、デート感覚で気軽に式場探しを始めるコツをご紹介します!

式場探しは、デート感覚で始めてみてもOK

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式場探しは、結婚が決まってから…と考える人も多いと思いますが、ブライダルフェアは具体的に結婚が決まっていなくても、将来的に少しでも結婚する可能性があるなら参加OKなんです!

ブライダルフェアは、披露宴で提供されるコース料理の試食や、ウエディングドレスの試着、模擬挙式など、結婚への気分が盛り上がる内容のものも多いので、デート感覚で楽しめます。

相手に結婚への気持ちを一歩踏み出してほしい場合があるかもしれません。そんなとき、結婚について何も決まっていなくても、まずは気軽にブライダルフェアに参加してみる、というのもひとつの方法です。

ちなみに、多くのフェアではカップルでの参加が必須ではないので、遠距離などでどうしてもパートナーと一緒に行けない場合はひとりで参加しても大丈夫。親や友人と参加することも可能なので、ぜひ気軽に参加したいですね。

まとめ

・気になる式場は必ず見学し、ゲスト目線でのチェックも忘れずに
・式場決定までの期間は探し始めから約1ヶ月が平均!効率良く進めよう
・式場探しは、結婚式場紹介サイトの利用がポピュラー&特典充実でお得!

決定までには迷うことも多いはず。ぜひ複数の式場を積極的に見学して、雰囲気や詳細をチェックしてみましょう。きっと、ここで絶対に式を挙げたい!と感じるお気に入りの場所に出会えるはずです。

以上、式場探しから決定までをスムーズに進めるためにやっておくべきことについての記事でした。

昨年の令和への改元や、今年はオリンピックイヤーだということもあり、結婚式場探しをしている人が今とても増えています。

さらに1月~2月は一年で最も結婚式場探しをする人が多いシーズン!
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筆者オススメ「結婚式場検索サイト」

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HIMARI(ヒマリ)は結婚式場を「ネット予約」できるサイトです!気に入った結婚式場・プランが見つかったら、式場に行かなくてもネットで仮予約までできます!

・挙式をしたい日や時期が明確な人

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・結婚相手と予定がなかなか合わず、式場探しをスムーズに進めたい人

→こんなあなたは、ぜひヒマリをチェックしてみてください!

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